ラボの紹介

本研究室は、慶應義塾大学大学院DSC04669webシステムデザイン・マネジメント研究科・当麻哲哉教授を中心に、最先端技術を活用し、コミュニケーションにおける革新を起こすことを目標とした研究室です。「コミュニケーション」という言葉をキーワードに、様々な研究が所属する学生たちによって展開されています。たとえばPOF(プラスティック光ファイバー)や4Kディスプレイ(HDの4倍の解像度をもつディスプレイ)を用い、臨場感の高い映像を高速伝送し「医療・教育・ビジネス」といった 幅広い分野で新たなビジネスモデルを構築するなど、理工学部や医学部、健康マネジメント研究科などとの共同研究を実施しています。

【研究室紹介ポスター】

コミュニケーションデザインラボ_ポスター20190304
地域資源利活用ラボ_20180402_最終版

【リンク】

慶應SDM 教員紹介(当麻哲哉)
慶應SDM コミュニケーションデザインラボ
慶應SDM 地域資源利活用ラボ
慶應SDM “場”デザインラボ
KPRIサブテーマ3 Face-to-Faceコミュニケーションシステム開発
慶應SDM VOICE(当麻哲哉)
Elsevier-Pure 研究者情報(当麻哲哉)
KRIS 研究者情報(当麻哲哉)
日経社会人サーチ 教授紹介(当麻哲哉)
慶應義塾大学出版会 『グローバルプロジェクトチームのまとめ方-リーダーシップの新たな挑戦』
慶應義塾大学出版会 『システムデザイン・マネジメントとは何か』